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  1. 富士山保全協力者証

    XU1で本格ヒルクライムに挑戦!「ふじあざみライン」

    スポーツ電動というからには、どこまで本格的なサイクリングに耐えられるのか?素朴な疑問としては…「バッテリーがどれくらい持つものなのか?」このひとことにつきますよね!ならば、やってみましょう!というわけで、いきなりヒルクライムに挑戦だ。舞台は当店(調布)からもアクセスのよい富士山。

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  2. 水

    甲州街道を通過する全サイクリストのみなさまへ!

    例年よりチョットはやい梅雨あけ!積極的に補水してくださいね。「ボトルの水が。。。。」足りなくなりそうになる前に気軽にお立ち寄りください!水道水ですけど、どうぞ補給していってください。

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  3. Panasonic XU1

    待ちに待った!クロスバイクタイプのハイパフォーマンススポーツ電動アシストバイク

    パナソニック電動アシスト自転車のハイパフォーマンススポーツ電動アシスト自転車『X』シリーズに、クロスバイクタイプもラインナップされました。Xシリーズ全体の大きなマイナーチェンジにより、スポーツカテゴリーの電動アシスト自転車の選択の幅がさらにに充実されることとなりました。

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  4. Zwift_logo

    【Zwiftアップデート】もはや毎日がヒルクライム

    いやーーーー、参った。確かにいままで、Watopia Zwift Alps内、が追加されましたしね。しかし!!今回のアップデートは期待以上というか、もはやバーチャルヒルクライムの領域を飛び出てしまった感じ。。。どれほど本格的って、計測区間12kmに21のヘアピンコーナー。

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  5. ハッチ・アイボリー

    ブレーキ 握りやすさにこだわる

    自転車(練習)で一番大事な『ちゃんと止れること』初めて乗った自転車のブレーキレバーが、・重くて握れない・開きが大きすぎるなんて言語道断。足つきで止ろうとする癖がついてしまうばかりでなく、握りブレーキを苦手になってしまっては元も子もありません。。。。

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  6. FX LTD ヘッドマークSS

    ヴィンテージスタイルのFX

    TREK FX Limited (FX リミテッド)トレックの40年の歴史を祝うクロスバイク。オールドトレックにインスパイアされたクラシックデザインだが、軽いアルミフレームとカーボンフォークなど最新の機能を備えている。他にはないヴィンテージスタイル。

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  7. パワーバー ロゴ

    Power Bar 取扱い開始しました。

    サイクリング中、なに食べる??これは非常に重要です。三度三度の朝昼晩のご飯じゃエネルギーは追いつきません。サイクリングは、とっても運動時間が長い運動です。少しずつ減る前に足していくことをしないと、「腹減った!!」では遅すぎます。で、間食的に何を食べるのがいいのか?いろいろ試してきましたが。。

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  8. Zwift_logo

    【Zwiftアップデート】 LONDONに新コース!

    おっ!Londonロンドンに新コース。いままでLondonのヒルクライムと言えば仮想坂道BOXHILL(西側)とFOXHILL(東側)でしたが、、ある意味LondonっぽいといえばLondonっぽい、「超」は付かないけどまあ緩くもないけどWATOPIAからすれば距離が短め。という印象でした。

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  9. FXで運動しよう

    「VブレーキかDiskブレーキか」それが問題だ

    これは悩ましい、2018年モデルのTREKトレック FXシリーズ新しい2018FX3大きな変更点!Vブレーキモデルは70,000円(税別)、対するディスクブレーキモデルは75,000円(税別)のわずか5,000円のアップチャージ。

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  10. MAVIC LOGO

    マヴィック チューブレスホイールをより身近に!

    チューブレスタイヤのが劇的に改善!リムとタイヤと新たに専用設計することで、チューブレスタイヤの面倒なビート上げが超スムーズに簡単に!コンプレッサーなど使わなくとも約2BARでビートが上がってきます。

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