お知らせ

【PR】スポーツBAA 動画で見よう「知ってる? マナー&ルール」

<1>「自転車はいつこけるかわからない」
~ 団長安田さんの“落車回想録”とヘルメットの重み ~
dancho_kyokai_01■ポイント
(1)事故で頭から落ち、ヘルメットは大きく破損したが、頭がい骨は守られた
(2)落車事故に遭遇した場合、自身の安全を確保しつつ、現場の前に立って、他のクルマや自転車に知らせることが大切
(3)けが人はむやみに動かさないこと
(4)自転車はこける(転倒する)もの。いつでもこけていいように、“事故が起こるかもしれない”と常に危険を予測して乗ろう
Photo: Aki KARASAWA
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<2>自転車は車道 or 歩道? 交差点の曲がり方は?
~ 迷えるサイクリストの“転ばぬ先の杖” ~

ルールやマナーの解説はサイクルライフナビゲーターの絹代さんが担当。モデルの七野李冴さんと一緒に、実際に街を走って安全な楽しみ方を確かめました。

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■スポーツ用自転車を安全に楽しむ“転ばぬ先の杖”
(1)自転車は車道の左端寄りを走る
(2)交差点では原付バイクと同じように二段階右折をする
(3)ヘルメット、フロントライト、リヤライト(または反射板)、ベルは必須アイテム

Photo: Aki KARASAWA

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<3>サイクリングロードは“みんなのもの”
~ だからこそ自転車は思いやりのある走りを ~
サイクリングを楽しむ身近な舞台、サイクリングロードの安全な走り方について、元プロロードレーサーの宮澤崇史さんと、モデルでトライアスリートの丹羽なほ子さんが紹介していく。

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■宮澤さんに聞く「サイクリングロードの走り方」ポイント
(1)サイクリングロードは「自転車だけのものではない」
(2)走る前にバイクに異常がないかを点検
(3)手信号と声掛けでコミュニケーション
(4)「キープレフト」で左側通行

Photo: Kenta SAWANO

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<4>サイクリング大会に出場するためには?
~ 
SBAA PLUS認定者に聞くメンテナンスのポイント ~
前回に続き、元プロロードレーサーの宮澤崇史さん、モデルでトライアスリートの丹羽なほ子さん、プロの整備士SBAA PLUS(エスビーエーエー・プラス)と、参加に向けて準備する方法を紹介

tire-check-kime-373x249サイクリングイベントに参加する際、きちんと整備された自転車で出場することは、安全を確保する上でも、快適に走るためにも大切なマナーだ。
■大会出場時のメンテナンスのポイント

(1)タイヤの表面を触ってチェック
(2)輪行ではリアディレーラーハンガーに注意
(3)ブレーキの効き具合はアジャスターボルトでも調整できる
Photo: Kenta SAWANO

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<5> 体に合ったスポーツ用自転車と安全な乗り方をアドバイス
~ SBAA PLUS認定者がいるお店のメリット ~

友達がロードバイクやクロスバイクを楽しんでいると聞き、自分もスポーツサイクルに挑戦したいと考え始めたモデルの平山ことみさん。そんな彼女から相談を受けたCyclist編集部が、サイクルロードレース解説者で自転車の経験が豊富な栗村修さんにアドバイスを求め、一緒にサイクルショップを訪ねました。

平山ことみさんと栗村修さん

■ショップ選びのポイント

(1)安全な乗り方を教えてくれる
(2)スポーツ用自転車の楽しみ方を教えてくれる
(3)プロの整備士資格SBAA PLUS認定店

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